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これまでの活動

12月22日(月)

県教育委員会に

「青森県立高校の入学時負担軽減による教育機会均等の実現を求める要望書」提出

12月22日(月)

県庁記者室で記者会見(仁平共同代表、竹浪事務局長)

「青森県立高校1年生が入学時から1年間に支払う費用の特徴と評価」

​(資料)青森県立高校(全日制)43校の入学時にかかる費用一覧

翌23日、東奥日報とデーリー東北が報道

12月18日(木)

会報115号発行

速報:22日に県・県教育委に高校入学時の負担軽減を求める要望書を提出します!

村上準一氏インタビュー(浮島丸下北の会会長)

    ~浮島丸事件の解明と犠牲者の追悼を求めて~

12月14日(日)

第3回例会

 

11月25日(火)

会報114号発行

有料と無料が混在していた県内10市の大型ごみ(粗大ごみ)回収ルール

医療崩壊STOP! 地域医療を守れ
  泉谷雅人氏(津軽保健生活協同組合・専務理事)

11月25日(火)

「県議会2025年3月常任委員会の検証」発行

質問が光った、菊池、工藤貴、大澤(自民)、今、小笠原(新政)、川村(オール)、鹿内(無所属)の各委員。

一方、まだまだ“聞くだけ”の質疑が幅を利かせる県議会。1回も発言しない議員は減少したが…

11月25日(火)

「県議会2025年2月第321回定例会の検証」発行

青森県議会に討論文化の光!自民党・共産党に加え、参政党・新政未来・オール青森の

登壇で広がった議論の輪──青森県議会定例会「議論する議会」への第一歩! 

11月18日(火)

「県議会2025年2月常任委員会の検証」発行

AIが評価する好質問を繰り出した委員諸氏ーー鹿内(無所属)、吉俣(共産)、小笠原(新政)、

田名部(新政)、安藤(共産)、今(新政)の各委員。自民党は最大会派の責任を果たせ。

11月5日(水)

「県議会2024年11月第320回定例会の検証」発行

議案討論には、またもや自民、共産以外参加せず。議会基本条例を踏みにじる沈黙の継続。

一般質問では、執行部の問いに真正面から答えない答弁が目立つ。これで県民を守れるのか。

11月4日(火)

「県議会2025年1月常任委員会の検証」発行

常任委員会の形骸化進行? 委員42名中20名がだんまり。その75%を占める自民党会派はその責任の自覚を。

審議時間では、たった39分で終わった経済交通観光委員会。委員は責任を果たせ

10月29日(水)

「県議会2025年9月第323回定例会一般質問を読んで」発行

ドクターヘリ広域連携の柔軟な運用とは?

みちのく記念病院問題の根はもっと深いところにあるのでは?

クマとの共生の視点からの質問は?

外国人労働者を排斥するような質問は?

10月17日(金)

会報113号発行

10/16県議会特別委員会会議録等の公開を求め、県議会議長に要望書提出

同16日、選挙公報の継続公開を求めて県選挙管理委員会に要望書提出

さようなら原発・核燃「3.11」弘前集会講演「青森県を「核のゴミ捨て場」にさせないため、原発・核燃から撤退を」
  吉俣 洋氏(青森県議会議員・日本共産党)

10月16日(木)

選挙公報の継続公開を求める要望書」を県知事宛に提出

10月16日(木)

特別委員会会議録等の公開を求める要望書」を県議会議長に提出

翌17日、要望書提出の様子を東奥日報、陸奥新報が報道

10月13日(月祝)

2025年第2回例会

10月8日(水)

県内ゴミ袋アンケート結果記者会見。アンケート結果に基づき、県知事宛要望書提出
​記者会見の様子をABA青森朝日放送が報道。翌9日、記者会見の様子をデーリー東北が報道

9月21日(日)

村上準一氏インタビュー。浮島丸事件を語り継ぐ意義について

9月18日(木)

会報112号発行

授業料は無償化されたけど、未だ重い負担が課せられる高校入学

2025年度総会記念講演「六ヶ所再処理工場竣工で危惧される健康被害」
  遠藤順子氏(六ヶ所村の新しい風共同代表・医師)

9月16日(火)

「青森県議会第319回定例会、議員発議の検証」発行

県民生活・地方自治・政治倫理に直結する4つの発議案を議論なく否決

──説明責任と県民への理解が置き去りにされた議会採決。 真摯な議論で説明責任を果たせ。

9月7日(日)

2025年第1回例会

 

8月24日(日)

会報111号発行

県内ゴミ袋アンケート:氏名記載義務づけ15自治体に対し、氏名記載不要自治体は25自治体

敦賀秀男氏インタビュー(ワン・ニャンを愛する会代表)

  ~飼い犬・飼い猫の福祉を求めて~ 

8月19日(火)

「青森県議会2024年12月常任委員会の検証」発行

常任委員会の質疑は議員の「自由」ではなく、「義務」に近い。無言議員問題は、「単なる個人の怠慢ではなく、

委員会全体の形骸化の象徴」「議会の存在意義が揺らいでいる」とのAIの指摘は重要。

7月23日(火)

会報110号発行

県内40自治体へのゴミ袋アンケート中間集約(16自治体から回答)

レポート「最低賃金の引き上げを求めて」(青森県地域一般労働組合執行委員 竹浪協子)

7月21日(日)

第12回総会・記念講演「六ヶ所再処理工場竣工で危惧される健康被害」

  講演:遠藤順子氏(六ヶ所村の新しい風共同代表・医師)

   1.六ヶ所再処理工場のトラブルの歴史

   2.世界の再処理工場周辺などの健康被害の報告

   3.六ヶ所再処理工場のアクティブ試験後に生じたこと

   4.有機結合型トリチウム

   5.遺伝子構造とがん

   6.トリチウムが漏洩して飲用水に混入した地域

   7.おわりに

7月19日(土)

「青森県議会2024年11月常任委員会の検証」発行

これは酷い、自民党議員の発言率3割に低下。委員会に出席しても、じっと時間が過ぎ去るのを待つ議員の存在

意義なし!AIはダンマリ議員の姿勢を厳しく指弾。常任委員会のWEB公開を!

これ以前は、こちらをご覧ください。

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